腹痛を起こさない食べ合わせ理論とは?

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食べ合わせに失敗して腹痛

こんにちは、藤村です。

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食べ合わせが悪いと腹痛を起こします。

悪い食べ合わせによって消化不良を起こし膵炎や胃腸炎を起こすためです。

今回私が学んだのはX-POWERという授業の第2話
同化テクニック基本技という内容です。

同化テクニックというのは簡単にいうと食べ合わせのことです。

スイカ

たとえばスイカのような水分の多いものと脂っこい天ぷらの食べ合わせは最悪です。

胃液がスイカの水分で薄まってしまい、脂っこい天ぷらをうまく消化できません。
その結果消化不良を起こしてしまい腹痛を起こしてしまうことがあります。
詳しい解説はこちらをご覧ください。
うなぎとスイカの食べ合わせは危険?

今回の授業を聴きながらすい臓の解剖図を復習しました。
十二指腸や胆嚢がくっついていることがよく確認できました。

すい臓

(画像はhttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e2/Illu_pancrease.jp.jpg/200px-Illu_pancrease.jp.jpgより引用)

 

すい臓は胃や十二指腸、胆嚢とかなり近い位置にあります。
最悪の食べ合わせによって胃に負担をかけることで、すい臓にも負担がかかることがあるわけですね。

すい臓に負担がかかる結果、すい炎やすい臓がんを引き起こしてしまうことがあります。

すい臓がんになってしまうと人間の場合95%の確率で死亡するそうです。

5年生存率は2%とのこと。

ウィップル法

すい臓がんの治療法の一つにウィップル法という手術法がありますが
50%の確率で手術中に亡くなるそうです。

日々の間違った食べ合わせの影響で腹痛を起こし
胃や腸に近いすい臓にも負担がかかり膵炎やすい臓がんを引き起こすかもしれないわけです。

今回のX-POWER第2話を聞いてすい臓がんの恐ろしさがよくわかりました。
授業で学んだ食べ合わせ理論を忠実に実践していきたいと思います。

X-POWERで食べ合わせ理論をしっかり学べばくら寿司に行って
鬼のように大トロを食べまくることも可能です。

大トロ

こんな感じで私は大トロが大好きなのでくら寿司に行ったら食べまくってます。
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当ブログ内でも一部ですが腹痛を起こさないための
食べ合わせ理論について解説していますので、興味のある方はご覧ください。
食べ合わせ理論の詳細記事はコチラ

すい炎やすい臓がんの予防は予防しかありません。
あなたも将来すい臓がんで死にたくないなら、
X-POWERの授業を受けてみることをおすすめします。

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